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決裁者へのアポ取りをしてくれる「チラCEO」を知っていますか?

決裁者へ直接交渉できる機会(アポ)を作ってくれる企業です。

弁当屋の営業方法も時代と共に変化を遂げており、飛び込み営業だけでは弁当屋の数字が取れなくなってきています。

心配ですよね、これからが。

そんな弁当屋の救世主になるかもしれない、「チラCEO」の決裁者へのアポ取りサービス。

今回の記事では、弁当屋業界の営業について新しい提案をしていきます。



【チラCEO】

チラCEOの説明

チラCEOは、簡単に言うと「営業代行」です。

しかし、普通の営業代行とは、切り口が違います。

決裁者とのパイプがあり、直接交渉をしてくれるんです。

普通の営業代行の場合、ほとんどが弁当屋と同じ、テレアポか飛び込み。結局弁当屋とやっていることが同じなんです。

しかし、チラCEOは、決裁者へ直接アポを取る為、契約までの道のりが短くなります。

以下の図をご覧ください。

図の中の1.~4.まで、やらなくていいんです。

いきなり、決裁者と打ち合わせが出来る為、非常に時間節約になると言えます。

気が付いてる方もいるとは思いますが、1~4でものすごい時間が必要なのがわかるでしょうか。かなりの時間です。弁当屋で言うと、1日では足りないでしょう。

一日かけて、1~4をやって成約につながらない場合もあるのに、顧客開拓に時間をかけることは無駄としか言いようがない。

そういう新規開拓に一役買ってくれるのが、決裁者アポ専門の「チラCEO」だ。

チラCEOの仕組みは、第三者目線

チラCEOの仕組みは、実に理にかなっている。

下の図を見てもらいたい。

まず、手順を説明すると、

①チラCEOが、契約した弁当屋にリサーチをします。

②チラCEOがリサーチを基に、アポを取りやすい弁当屋のチラシを作ってくれます。(プロが作ってます)

③チラシを、企業に配布して、チラCEOが直接商品の説明をしてくれる。

④気にいってもらえば、「アポ取り」完了で、打ち合わせ設定をしてくれます。

ここまでが、チラCEOの仕事です。まずここで大事なのが、弁当屋独自のチラシではないということです。打ち合わせをしやすい商品チラシを作成してくれる為、弁当屋とは違う目線でアプローチをしてくれます。

弁当屋は、結局は弁当屋からの目線を変えることができない。だから、お客様の要望を真に聞くことができない。

しかし、チラCEOは第三者。冷静になってお弁当屋を見てサポートしてくれるはずです。

チラCEOが決裁者と繋がれる理由

なぜチラCEOは企業の決裁者とのパイプを持つことが出来るのでしょうか?

不思議ですよね?

実は、チラCEOにはメディア媒体とSNS機能があるんです。

メディアに掲載して広告をする。そして、SNS機能を提供する。その代わりに、アポを取らせて下さいね。

という仕組みになっている。

営業マンのコストからチラCEOを考える

営業マンの1ヶ月の給料は、弁当屋の場合、30万としましょう。ボーナス合わせて

年間420万円といったところでしょうか。

その営業マンが、年間の新規獲得が月/5件だった場合、年間/60件。1件とるのに7万円です。もう一度いいますが、1件のお客様を見つけるのに7万円です。しかも、その企業がどれだけの数の弁当を買ってくれるかは、企業の大きさ次第。

しかも、これは人件費だけ考えた場合で、営業マンの採用費用、営業マンが営業先に行く交通費、その他のランニングコストを考えるともっとお金がかかるのは目に見えています。

その点、チラCEOはコストはハッキリしています。

年間の費用は、180万円(詳しい料金はお問い合わせください)。

新規獲得のアプローチまでしてくれるわけですから、営業マンのコストが抑えられるわけです。(営業マンの採用費用も抑えられる)それに、決裁者への営業が可能なため営業マンの効率も格段に上がるでしょう。

チラCEOの実績

上記が、チラCEOが営業してくれる企業の一部です。大手が多いのが印象的です。

チラCEOがアポを取ってくれる企業は、IT関係、不動産、製造、飲食とさまざま。

企業規模も10人~300人ほどの規模の企業を相手にアポを取り付けてくれます。

年間のアポを創出数は、4000件を超えています。

アポ先は東京の企業が多く取締役以上が8割。

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弁当屋と「チラCEO」の相性は、

弁当屋とチラCEOの相性はどうなのか、考察する必要はあります。ここまで読んでいただいた方は、弁当屋との相性が気になる所でしょう。

なので、あえて書かせてもらいます。

先に言うと、やはり今の段階では限定的と言えます。

都会限定のサービス

弁当屋は、決まって限られた範囲でしか行動はできませんので、遠方のお客様に対しては適応ができない。

よって自分たちの行動範囲内でお客様のアポを取ってもらわないといけない。

だから、都会しか通用しない可能性がある。

東京など大きな都市では、チラCEOに登録している企業が多いので、適応可能です。

高いお弁当を販売するための秘策

決裁者のアポ取りに毎日必要な弁当を販売するのは、正しいとは思いますが、少しもったいない気がする。やはり、利益商品を販売できてこそ、こういう決裁者へのアポ取りは欠かせない。

ですので、ダイレクト・レスポンス・マーケティングをする土台にしてもらいたい。ダイレクト(直接)・レスポンス(反応)・マーケティングで有名なのが、再春館製薬所のサンプル請求です。サンプルを請求させて、顧客を教育して、高い商品の購買へと繋げる手法です。

弁当屋も、安い商品を売りつつ、お客様と仲良くして、高い弁当の案内を出していく。

特に、展示会や講演会などイベントをやる企業は狙い目です。そういう企業は、高い弁当は買います。

その為にも、企業との出会いは増やさないといけない。イベントなどは弁当発注の決裁者の場合が多い。だから、決裁者に出会う機会を増やす行動は、増やすべきでしょう。

利用したお客様の声

株式会社オフィスエム
田上 睦深 様
サービス利用1カ月目で500万円の契約
株式会社ケーエフエスコンサルティング
小島 清一郎 様
・東京都の顧客の6割がチラCEO
・3年で40契約獲得

現在の弁当屋の状況

弁当屋の場合、アポを取るにはまず、「飛び込み営業」か「紹介」しかないのが現実で、ほとんどが飛び込み営業です。

しかし、飛び込み営業は効率が本当に悪い

飛び込み営業を1日100件したとしても、弁当受注に関する反応があるのは約5%の5件ぐらい。

そこから成約までこぎつけたとしても、成約率は低いし効率的ではない方法です。

けど、弁当屋経営者のほとんどの人が知っているけど、飛び込み営業がやめられないのが事実かもしれません。

けど、そんな営業方法をいつまで続けるつもりですか?

飛び込み営業で、いつも問題になるのは、弁当を受注を許可してくれる決裁者に会えないことです。窓口のお姉さんにチラシを渡すだけで精いっぱいで、チラシは決裁者までなかなかいかないのが現実なんです。

それでは、時間がもったいない。それに、以下のような問題も出てくるのではないでしょうか?

・飛び込み営業では、営業の負担が増える

・やりたくないので、営業の離職率が上がる

・成果が上がりにくいので、営業の人件費が無駄に思える

・飛び込み営業をしてくれる従業員がいない

・採用で営業をやりたがらない

ハッキリ言って、飛び込み営業は消耗戦です。

消耗戦で、大事な従業員を消耗していいのでしょうか?

こんな状態では効率の良い新規開拓はできないですし、良い従業員の確保は、望めないでしょう。

今後の少子高齢化も考えて、営業活動も考えていきましょう。

チラCEOに資料請求をしてみよう!

チラCEOについて、今回は記事を書きました。

チラCEOをまとめると

・決裁者に直アポが取れる

・チラCEOが商品を口頭で説明

・興味を持った場合、繋げるまでサポート

・東京に強い

・アポを取る費用対効果が他界

・営業の人数がいらない

まずは、資料請求をして実際の資料を見て判断するのも大事なことです。

資料請求なら無料でネットよりできます。

お気軽に資料請求してみてください。

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